代表者紹介

工藤聡生(公認会計士・税理士) 銀行からの資金調達、資源の適切な配分による利益拡大、税金コストの最小化を実現する提案を積極的に行っています。元銀行員、京大卒。

工藤聡生(公認会計士・税理士) 銀行からの資金調達、資源の適切な配分による利益拡大、税金コストの最小化を実現する提案を積極的に行っています。元銀行員、京大卒。
月次決算を毎月、検討している会社は、そうでない会社に比べて生存確率は、はるかに高くなります。
月次決算の検討には、PDCAサイクルといわれる経営管理手法を導入すると会社はとても強くなります。
PDCAサイクルを導入している会社は、80%が生存し続けているという統計もあります。
わたくしどもの経験では、PDCAの有効性はもっと高く、会社の生存確率はほぼ100%に近くなると感じています。
PDCAサイクルは、次の4つの段階から成り立っています。
改善アクションを実行し、次のPDCAサイクルへつなげていきます。
PDCAサイクルは、毎月、一回転して継続的に実行され続けます。
PDCAサイクルは、利益を増加させる方法を常に考えさせるので、重要な経営課題をいつも考える癖をつけさせてくれます。
PDCAサイクルを実践すると、いつも頭の中は、次のような経営課題でいっぱいの状態となります。
だから会社は伸びるのです。
PDCAサイクルを実施すると、経営者の数値説明能力がとても高くなるので、銀行受けは格段によくなります。
また、PDCAサイクルで作成する予算は、銀行への有効な提出資料となりますので、その点でも銀行の格付け評価を改善することができます。
general
当社の税務顧問サービスは、定期ミーティングで以下の対策を積極的に提案して、成果を出します。

起業家にさまざまな情報を提供しています。
